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幸福実現党 候補者一覧

◆師走の衆院選 3つの力でニッポンを救おう!


・民主党、自民党、第三極をどう見るか


・国を救う3つの力 

1.防衛力

2.経済力 

3.原子力



◆いざ、救国選挙へ! 


・比例代表42人、選挙区20人、計62人を擁立


衆院選候補者一覧へリンク

   ↓

http://www.hr-party.jp/topic/topic_kouho.php
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正論を唱える女性たち☆美



是非ご覧下さい

テーマ : 幸福実現党
ジャンル : 政治・経済

毎週木曜日21時は「幸福実現TV」!!

2月16日(木)21:00~の幸福実現TVは、

「増税は必要ない!年金詐欺の真実!!」
をお送りいたします!!

年金制度は、自民・民主時代を貫く「壮大な詐欺」である!!

現行の年金制度の破綻は避けられず、
今こそ年金の抜本的見直しと国民の意識変革が必要です!

今回はキャスターに黒川白雲政調会長を迎え、
HS政経塾で年金問題を専門に研究している吉井利光氏と共に、
野田・民主党政権が画策する「年金詐欺の真実」について分かりやすく提案します。
どうぞお見逃しなく!!




幸福実現TVの生放送(ニコ生・Usream)は、
放送時間帯(2月16日(木)21:00~)に下記よりご覧頂けます。

⇒ニコニコ動画生放送(ニコ生)
(開場:20:57 開演:21:00)
※ニコ生参加には、ニコニコ動画のアカウント登録(無料)が必要です。

⇒Ustream生放送
過去の番組は、下記「幸福実現党チャンネル」にてご覧いただけます。

テーマ : 立てよ国民
ジャンル : 政治・経済

ネクスト・プレジデント発刊


2月9日(木)全国書店にて新刊『ネクスト・プレジデント』が緊急発刊されます!

《『ネクスト・プレジデント』~ニュート・ギングリッチへのスピリチュアル・インタヴュー~(大川隆法著、幸福実現党 発行)》

独占スクープ!米大統領選の有力候補者、ギングリッチの守護霊インタヴューを敢行。

超大国アメリカを復活させる経済政策と外交方針、そして中国の軍拡と野望を阻止する「アジア戦略」が明らかになる!

ギングリッチ大統領の誕生で「強いアメリカ」が復活する!

☆2012年2月9日(木)、全国書店にて緊急発刊!!⇒http://bit.ly/xS5PEZ

☆゚・*:.。. .。.:*・゚
毎週金曜日連載のフジサンケイビジネスアイ「ついき秀学のMirai Vision」。本日のタイトルは「ギリシャ化しないために原発再稼動を」です!

31年ぶりの赤字となった日本の貿易収支。加えて、イラン情勢も不透明な中、ついき党首が経常黒字維持やエネルギー安全保障のためには原発再稼動が必要であると提言します!是非、御一読ください!
☆゚・*:.。. .。.:*・゚
昨日の幸福実現TVでは、あえば直道広報本部長より「宗教と政治」をテーマに、様々な疑問にスッキリと答えて参りました!

また、あえば直道氏の全米共和党顧問(アジア担当)就任の経緯についても明かされています!

収録映像はこちらから⇒http://bit.ly/z7sZRE
☆゚・*:.。. .。.:*・゚
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「第二の尖閣事件か?八重山地区の育鵬社不採択」

見過ごしてはならない!

【黒川白雲政調会長寄稿】

尖閣事件から1年を経過した9月8日、第二の尖閣事件とも言える、八重山地区の育鵬社不採択事件が起こりました。

沖縄県八重山地区(石垣市、竹富、与那国両町)で来年度に使う中学校「公民」教科書採択を巡る問題で、3市町からなる「教科用図書八重山採択地区協議会」が選定した育鵬社の公民教科書が一転、不採択とされました。

今回の事件の詳細な経緯と問題点につきましては、[HRPニュースファイル]に掲載致しましたので、併せてお読み頂ければ幸いです。
http://www.hr-party.jp/new/2011/10599.html

大まかな経緯としましては、昨年、石垣市で保守の中山義隆新市長が誕生し、現職の高校校長の玉津博克氏を教育長に任命し、玉津教育長が強い使命感と信念で数々の教育改革に取り組まれました。

例えば、玉津教育長は、極左マスコミや左翼団体から総バッシングを受けつつも、これまで実質的に教職員の投票によって採択教科書が決定されていた順位付け制度を改め、(日教組などの)教職員側から不当な介入が行われないよう制度改革を断行しました。

そして、8月23日、石垣市、竹富町、与那国町からなる八重山採択協議会が公民教科書として育鵬社を選定。これを受けて、26日、石垣市教委と与那国町教委が育鵬社の公民教科書を採択するも、翌27日、竹富町教委が育鵬社の公民教科書を不採択としました。

「教科書無償措置法」では、採択地区(この場合、石垣市、与那国町、竹富町を合わせた「八重山地区」)内の市町村は同じ教科書を採択することとされています。

そのため、同法に則り、八重山採択地区協議会が協議の上、竹富町教委に対し、協議会の答申通りに育鵬社の教科書を採択するよう要請。しかし、9月2日、同協議会の要請を無視して、竹富町教委が育鵬社を再び不採択としました。

ここで、沖縄県教委は、本来、竹富町教委を指導すべきでしたが行わず、9月8日、騙し討ちのようにして「地区教育委員協会」で採択地区協議会の決定を覆し、育鵬社を不採択とし、左翼偏向の強い東京書籍を採択しました。

しかし、「地区教育委員協会」とは交流、研修等を行う親睦団体に過ぎず、教科書採択を行う法的権限は全くありません。にもかかわらず、法的に有効な採択地区協議会の結論を覆しました。

これは、正しい国家観に基づく育鵬社の公民教科書に猛反発する極左マスコミ、県教委などが一体となって仕組んだ茶番であり、完全な違法行為です。

もし、これが許されるなら、沖縄は「治外法権」と言わざるを得ず、尖閣事件を起こした中国漁船船長が処分保留のまま釈放されたのと同じレベルの法治国家の瓦解であり、法的には全く無効な決定です。徹底抗議して参ります。

黒川 白雲
HP:http://kurokawa-hakuun.hr-party.jp/news/
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テーマ : 立てよ国民
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北海道は泊原発が運転再開して本当に有り難いです。
尽力して下さった方々や地元の方に感謝です。

原発立地市町村の本当の思い というタイトルのハピレタをご紹介

本日は、福井県本部幹事長の北野光夫(きたの・みつお)氏の【立地県から改めて原発の必要性を考える】第3回(最終回)のメッセージとして「原発立地市町村の本当の思い」をお届け致します。
☆゚・*:.。. .。.:*・゚
【北野光夫氏寄稿】

福井県敦賀市で原子力発電所が立地している地域は西浦地区と言います。

7月15日、この西浦地区から、敦賀市の河瀬市長に対して要望書が提出されました。その中には、原発について「国の検査が終了次第その運転をただちに認めるべき」と書かれています。

早速この要望書を提出した敦賀市西浦地区区長会の道下会長にお会いして参りました。

会長は「私達は昭和40年代に原発が誘致されてから、40数年、原子力発電所と共に生活してきた。その間、特に避難するような事態もなく、平和に暮らしてきた。だから、原子力発電所に対しては、なんら不安も心配もしていません。
ただ、原子力発電所が危険であるかのように言われ、再稼働できない現在のような状況が続けば、風光明媚な西浦地区のイメージダウンになり、その風評被害が敦賀市全体に及んでしまう」とおっしゃっていました。

原発を知っている地元の方々は、いたって冷静です。官邸と左翼マスコミが不安を煽りたてているだけでしょう。

原発立地市町村で再稼働賛成の声が上がると、マスコミは「原発依存体質だ」何だと言い、原発に寄りかからないと生きていけないかのような差別的報道をしますが、失礼極まりない話です。

反原発の人たちは、原発がどのようなものか、見たことすらないのではないでしょうか。

前回までで見てきたように、現時点で原子力発電を他のもので代替することはできません。原発を稼働させながら電力のベストミックスを図っていく中で、新エネルギーの開発も行うというのが正しい方向性です。

「脱原発」の方針を立てた菅政権を85%の国民は支持していません。本日29日、民主党代表選の投開票が行われますが、「脱原発」のどこが間違っているか明確に指摘できない人に、次の総理の資格はありません。

この西浦地区区長会の要望書は次のように締めくくられています。

「原子力発電は逆風のまっただ中ではあります。今だからこそ安全で且つ必要なエネルギーであることを、原子力先進地敦賀から発信することが重要」――この地元の思いを大切にし、しっかり発信していきたいと思います。

北野 光夫

HP:http://kitano-mitsuo.com/

ようこそザ・リバティwebへ

幸福実現党も立党してから2年が過ぎました。

今まで応援してくださった方
これから応援してくださる支援者予備軍の方☆
どうでもいいよの方
他党でありながら気にとめてくださってる方
たくさんの方のお陰で2周年を迎えられたと思います。

党大会の最初は愛らしい方から
リバティWEBの紹介がありました。
リバティWEBって何という方のために紹介しますね。

http://www.the-liberty.com/
WEBより
忙しい毎日の情報選択の「時間短縮」と「正しさのモノサシ」としてご活用ください 。
ザ・リバティwebの有料購読者には、ニュースクリップをメールでも配信しております。

ザ・リバティweb 有料購読について
1ヶ月購読 520円(税込み)カード払い(自動継続)
年間購読 5,720円(税込み)銀行振込(11ヶ月分の料金で年間購読できます) 初月分無料!

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そのほかにも大川総裁の説法を繰り返し視聴したり
過去10年分のThe Liberteyを読むことが出来ます。すごい
さらにリバティWEBはPC、携帯、iPadやスマートフォンなど
いろんな端末からもアクセスできます☆

よくある質問へのリンクはこちら

是非、ご加入の検討をこの機会にしてみてくださーい

テーマ : 政治
ジャンル : 政治・経済

トモダチ作戦 ありがとう

米軍による支援はもっと報道されて良いはず。
ハピネスレターにちょうどよい記事がありましたので
掲載させて頂きます☆

2011年4月4日に配信されたメールです




本日は、黒川白雲政調会長より、「ありがとう米軍」と題し、メッセージをお届け致します。
☆゚・*:.。. .。.:*・゚
【黒川白雲政調会長寄稿】

米軍は「トモダチ作戦」と名付けた今回の支援活動に2万人近い兵士を派遣し、かつてない規模で災害救助活動を展開しています。

米軍は被災地の沖合に原子力空母をはじめ、およそ20隻の海軍艦艇を派遣し、ヘリコプター等の縦横無尽な機動力を駆使して、交通などが遮断され、支援物資が行き届かない被災地に物資を送り届けています。

また、米軍は宮城県の仙台空港や岩手県の宮古港、それに青森県の八戸港などで、がれきや海底に沈んだ船の撤去作業を進めており、被災地の空港や港の機能回復を図っています。

そして、4月1日から行方不明者を捜索するため、自衛隊と米軍は、岩手県から福島県にかけての沿岸部を中心に、2万5000人態勢で大規模な捜索活動を行いました。ここでも米軍の機動力が力を発揮しています。

さらにオバマ米大統領は3月30日、菅首相と電話協議し、「日米のチームは非常にうまくやっている。日本側が必要なものはいつでも提供する」と語り、原発対応への強力な支援を表明。米海兵隊の放射能専門部隊約140人が2日に来日しました。

こうした「トモダチ作戦」を指揮するため、米軍はハワイからウォルシュ太平洋艦隊司令官をはじめ、およそ300人の司令部要員を日本に派遣しています。

米軍は現在、4正面作戦の真っ最中と言える状況です。イラク、アフガニスタン、リビアへの武力介入、そして日本への震災支援活動です。

こうした余力の無い中で米軍が「トモダチ作戦」に投入した兵力は艦船22隻、航空機132機で、リビアへの軍事介入(米艦艇12隻、航空機90機)を上回っています。米国が同盟国である日本をいかに重視しているかが伝わってきます。

今回の米軍の大艦隊の派遣は、自衛隊の約半数が被災地へ投入され、日本の国防体制が極めて脆弱になっている中で、中国や北朝鮮が日本に手出しできないよう、米軍のプレゼンスを示すことを視野に入れているものと思われます。

私たち日本国民は米国が示してきた「同盟国への友情と献身」に対して、誠実に応えていく義務があります。

沖縄海兵隊基地から派遣された平均年齢20代前半の若く屈強な海兵隊員達が、24時間体制で危険な任務を担当しています。彼らは「平和な時も、このような危機の際も、私たちは協力する」と使命感を語っています。

今回の「日米一体となった救援活動」を機縁とし、日米間の懸案事項である「普天間問題」の早期解決(県内移設)を図り、日米同盟を早急に修復・強化すべきです。

黒川 白雲
HP:http://kurokawa-hakuun.hr-party.jp/news/
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〔絆の力〕Happiness Letter461 より転載

皆さま、おはようございます。
本日は、黒川白雲政調会長より、「絆の力」と題し、メッセージをお届け致します。
☆゚・*:.。. .。.:*・゚
【黒川白雲政調会長寄稿】

この度の震災の被害に際し、心からお見舞い申し上げますと共に、被災地の皆様の安全を心より祈念申し上げます。

また、大変危険な中、昼夜兼行で救援活動に身を捧げておられる自衛隊、消防、警察、役所、医療関係者の皆様、また、福島原発の最前線で、命懸けで危険を食い止めてくださっている自衛隊、東電、現場作業員の皆様に心から感謝申し上げます。

現在、幸福実現党は義援金の募集を続けておりますが、幸福の科学としても、第一陣として人的物的支援を持って現地に支援メンバーが向かっており、今後、ボランティアによる支援活動を展開してまいります。

今回の震災の救助に向け、世界各国からも支援の動きが続々と出ており、現在はその数、50以上の国や地域にのぼっています。

アメリカはニュージーランドから帰国したばかりの救助隊員150人の派遣を決定。オーストラリア、韓国、シンガポールの各国政府も、災害救助犬と救助隊を派遣することを発表しています。

中国も緊急救援隊と医療チームを日本に派遣することを決定したほか、「四川大地震の際、日本から多大なる支援と励ましを頂いたが、今回は中国から支援を届けたい」と支援や義援金集めの動きが広がっています。

また、インドの学校では子供達が日本の被災者の方々に祈りを捧げてくださったり、ダライ・ラマ法王は本日、自ら導師となって、日本の被災者に向けた特別のモンラム(祈祷会)を開くとのことです。

国連の潘事務総長からも「日本は今まで被災国に対して最も支援をしてきた国だ。この極めて困難な時に、国連は日本国民と共にある。今度は私たち国連の番だ。我々は全力を尽くす」という声明が出されました。

こうした世界中からの素早い救援活動や真心のこもった支援に、日本人の一人として感謝の念に耐えません。

また、オバマ大統領は「日本人は我々のとても親しい友人だ」「だからこそ、心配がさらに深まっている」とし、大きな被害が出ていることに強い懸念を示しました。

オバマ大統領は「日本は最も緊密な同盟国の一つだ」「あらゆる支援を惜しまない」として、米空母を含む米海軍の艦船が被災者の救援のために三陸沖に向かっていることを明らかにしました。

既に原子力空母「ロナルド・レーガン」を旗艦とする機動部隊の艦船3隻が三陸沖に向かい、強襲揚陸艦とドック型揚陸艦4隻、第7艦隊旗艦「ブルーリッジ」が人道支援・災害復旧物資輸送に向けた準備に入り、沖縄の海兵隊も出動準備に入りました。

現在、米軍はリビア情勢に対応するために空母打撃群を地中海に展開していますが、日本への救援として空母を含む合計8隻の艦艇による大規模な救援作戦を展開することは「二正面作戦」を遂行する負担に等しく、アメリカの同盟国支援の「本気の覚悟」が現れています。

「日米同盟」は本来、共通の脅威に対処するための枠組みですが、このような戦時ではない、平時の災害時にも「強い絆」として機能していることが実証されました。

今回の米国の対応は、普天間問題などでこじれた「日米同盟」の絆を改めて確認する機会ともなると思います。

各地で避難者が孤立するなど、厳しい被災状況が続く中、日本国民と世界の「絆の力」で救援活動が順調に進むことを願ってやみません。

黒川 白雲
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「東北地方・太平洋沖地震、津波災害義援金」のお願い

本日の地震、みなさま大丈夫だったでしょうか。
怖い目にあった方もおられたのではないでしょうか。
幸福実現党より下記の通り義援金のお願いを出されておりました。





「東北地方・太平洋沖地震、津波災害義援金」のお願い


 本日11 日午後に発生した「東北地方・太平洋沖地震」並びに「大津波」の被災者の方々に心よりお見舞い申し上げます。また、この度の被災により亡くなられた方々に衷心よりお悔み申し上げ、哀悼の意を表します。

 今回の地震、並びに大津波の被災地・被害者の救援のため、幸福実現党は「地震対策本部」を発足させ、「東北地方・太平洋沖地震、津波災害義援金」の口座を設け、緊急に義援金の募金を呼びかけております。

 下記口座にお寄せいただきました義援金は、幸福実現党が責任を持って被災地の行政機関にお届けします。ご協力の程、何卒よろしくお願い申し上げます。

 併せて、災害対策の最前線においてご尽力されている官庁、消防、病院、警察、自衛隊の皆様の安全を心より祈念申し上げます。共に力を合わせて、国難を乗り越えてまいりましょう。



幸福実現党 党首 ついき秀学


東北地方・太平洋沖地震、津波災害義援金受付口座
三井住友銀行 しらゆり支店
普通口座 2127999
口座名義:幸福実現党(コウフクジツゲントウ)



【この件に関するお問合わせ先】
幸福実現党 〒104-0061 東京都中央区銀座2-2-19
TEL:03-3535-3791 / FAX:03-3535-3778
E-mail:info-pre@hr-party.jp



サムライ精神を示して下さった二人の石垣市議



本日は、黒川白雲政調会長より「石垣市議の尖閣諸島上陸は実効支配強化に貢献」と題してメッセージをお届け致します。
☆゜・:.。. .。.:・゜
【黒川白雲政調会長寄稿】
昨日10日、沖縄県尖閣諸島に二人の石垣市議が太平洋の荒波を乗り越え、日章旗を高らかに掲げた漁船から上陸しました。9月の中国漁船衝突事件が起きて以来、同諸島への日本人の上陸は初めてです。

石垣市は10月、視察のための尖閣諸島上陸決議を全会一致で可決しており、2人は「(尖閣諸島という石垣市の)行政区域を管理する市議として、現地を調査したかった」と話しています。

海上保安庁は漁船の中で2人から事情を聴いており、県警も今後聴取する方針とのことですが、石垣市議が石垣市内の調査のために上陸することの何が問題なのでしょうか?

逮捕覚悟の2人は、弱腰の政府に代わって、国境を守る島の市議として、毅然たる「サムライ精神」を示してくださいました。

民主党政権は尖閣ビデオを流出させた海保職員に次ぐ「政府への反乱」として処罰するかもしれませんが、今回の行動は国を思うが故の「勇気ある正義の行動」であり、2人の逮捕はもっての外です。

これまで日本政府は尖閣諸島に上陸しようとする日本人を排除する方針を取って来ましたが、その理由は「中国を刺激しないでほしい」という摩訶不思議なものです。

なぜ、日本人が日本の国土に上陸することが許されないのでしょうか?尖閣諸島は日本の国土ではないのでしょうか?

中国がこれだけ日本を「刺激」しているのに、なぜ、日本政府は中国を「刺激」することをこれほどまでに恐れ続けているのでしょうか?

現状では、尖閣諸島海域に入れるのは領海侵犯した中国漁船だけという皮肉な状況で、事実上の中国による実効支配が進んでいます。

尖閣諸島を守り抜くためには、日本人が尖閣諸島に上陸し、「実効支配の既成事実」を重ねていくことが重要であり、こうした上陸行動は断固、続けていくべきです。

そして、日本政府は「尖閣諸島は日本の領土だ」という「国家の意志」を断固示すべきです。

日米研究協力センター所長のジェームス・アワー氏(元国防総省日本部長)は、産経新聞で次のように主張されています。

「尖閣諸島の保有に関しては日本自身が覚悟をせねばならないだろう。

尖閣の主権をあくまで主張するならば、それを守る決意があることを示さなければならない。

そのために戦う覚悟を示してこそ、初めてその領土への主権に正当性が得られるとさえいえるだろう。

その点で日本政府が竹島に対してとっている態度は悪い見本となる。」

韓国が実効支配を強める竹島と同じ過ちを尖閣諸島で繰り返さないためにも、尖閣諸島への自衛隊配備等、実効支配強化を早急に進めていくべきです。

黒川 白雲
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北朝鮮と韓国の砲撃戦に関する緊急提言

昨日の北朝鮮軍から朝鮮に向けての砲撃を受けて
幸福実現党より緊急提言がなされました。

以下転載

【プレスリリース】北朝鮮と韓国の砲撃戦に関する緊急提言

                                   平成22年11月23日
 11月23日午後2時30分過ぎ、北朝鮮軍から南北軍事境界線にあたる北方限界線(NLL)の南側に浮かぶ韓国北西部・延坪島(ヨンピョンド)に向けて50発余りの砲撃がなされ、韓国軍も約80発の砲撃でこれに応戦した。この交戦で、韓国軍兵士や韓国住民の死傷者が確認されている。

 昨年起きた度重なるミサイル発射実験、本年3月に黄海上で起きた韓国海軍哨戒艦「天安」沈没事件、今月に入って明らかになった核実験の準備行為等、北朝鮮の脅威は増すばかりである。幸福実現党は、朝鮮半島情勢の緊迫化を見据え、日本国民の生命、安全と財産を守るべく、日本政府に対して下記提言を行う。


1.日本政府は「最悪の事態」に備えよ
 今回の事態に対し、青瓦台(韓国大統領府)は「わが軍はこうした挑発に交戦守則に基づき即刻対応した。追加挑発時には断固対応する」と声明を発表し、北朝鮮に対する韓国の警戒態勢を最高レベルに引き上げている。

 今回の北朝鮮の砲撃は金正恩後継体制を固めるための実績づくりと見られ、即座に両国が全面戦争に入る可能性は高くはない。しかし、北朝鮮による第二撃があった場合、韓国は即座に反撃することを表明しており、日本政府は「最悪の事態」、すなわち、朝鮮戦争休戦協定の破棄、朝鮮戦争の再開を想定に入れ、備えを固めるべきである。具体的には、首相官邸への一元的情報集約と正確な分析体制、「周辺事態法」に基づく自衛隊の運用体制、邦人救出体制等である。


2.情報面での日・米・韓の連携を強化し、「毅然たる」意志を明確にせよ
今後の事態の急変に備えるべく、日本政府は米韓両国とインテリジェンス面での連携を更に強化すると共に、情報分析に万全を期した上で、速やかに「北朝鮮による武力挑発は許さない」という「毅然たる」意志を明確にすべきである。


3.「普天間基地問題」を解決し、「日米同盟」を盤石たるものとせよ
 日本の防衛の礎は「日米同盟」であり、「日米同盟」は朝鮮半島を含むアジア全体の平和維持に寄与するものである。朝鮮半島における「最悪の事態」に迅速かつ有効に対処すべく、「普天間基地移設問題」に代表される日米同盟を阻害する懸案事項を可及的速やかに解決し、「日米同盟」の一層の強化を図るべきである


幸福実現党 党首 立木秀学

【幸福実現党】金城タツロー 告示前日のお訴え

本当に沖縄を愛する沖縄県知事の候補者
金城タツロー氏を支持いたします☆





以下転載させていただきます。



公示日を迎えるにあたって

本日で、公式サイトの更新ができなくなります。
ずっと一緒に活動してくれたみんな、本当にありがとうございました。
感謝してもしきれません。

また、このブログやHPを見てくださっていたみなさま、
陰で応援してくださっていたみなさま、
そして家族に、心からの感謝をささげます。

支援して下さっている皆様のために、
沖縄・日本のために、投票日まで、駆け抜けてまいります。


金城タツロー


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アメリカを動かした沖縄からのメッセージ ~金城タツローの主張~

~幸福実現党 金城タツローの主張~

・アメリカ軍基地の容認
・日米安保の堅持

普天間基地の「県外移設」を主張する人は、
いつそれが実現できるのか?
無責任な言動を私は許さない。

普天間危険を早急に除去したい。
そのために普天間基地の「辺野古移設」を進めます。

沖縄の、そして日本の平和を守りたい――。
沖縄に真の保守の基盤をつくりたい。
県民の生命・安全・財産を守ることに責任を負うことこそ、保守である。
これが金城タツローの真剣な願いである。

この金城タツローたちの行動が、アメリカを動かした、その事実を、あなたは知っていた­だろうか?


金城タツロー
http://www.kinjou-tatsurou.hr-party.com/




http://ishin0507.ti-da.net/e3112268.htmlより転載

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11/8 「日本の領土を守る会」北海道デモ

幸福実現党の党出版局長 佐藤なおふみさんのブログ記事を紹介させて頂きます。

エントリー記事 11/8 「日本の領土を守る会」北海道デモ です。

以下引用ここから

11月7日(日)、北海道で「日本の領土を守る会」主催(幸福実現党協賛)のデモがあり、全道から300名の方が参加されました。


午前10時半から、大通公園西6丁目広場のステージで出陣式が行われました。まず、「日本の領土を守る会」の小沼代表から「ロシアによる北方四島の実行支配の違法性」について、私(佐藤)からは「尖閣諸島に手を伸ばす中国の軍拡の脅威」について、お訴えをさせて頂きました。そのあと、参加者を代表して西川氏による力強い声明文が読み上げられました。

ここまで

西川さん?てどなたかしらと思ったら
とても素敵な袴姿の男性が~!

西川さん

いいですね。日の丸と袴姿。
日本の美というものにしみじみ浸れます。

肝心のデモ写真は
是非、佐藤なおふみさんのブログでご確認くださいませ~☆

佐藤なおふみさんも、次は沖縄へ向かうそうです。

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今、沖縄が熱い

しばらく金城タツロー氏の応援の記事を続けたいと思います。

金城タツロー氏のブログ記事11/4
辺野古で感じた「県内移設賛成」の気運

記事中には地元の人のコメントが掲載されておりました。

「住民の95%は、安全面からも経済的にも移設に賛成なのに、民意は反対と言われる。」

「辺野古の海には魚は住んでいないから、海を守ると言っても意味がないと、何度もTV局の人に話しても伝えない。」


などなど

この方々の意見を代表し、普天間は県内移設にすべきだと
金城タツロー氏が唯一声を大にして主張しているわけです。

金城タツロー氏を応援いたします☆

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国後の元島民「悔し涙、怒りの涙」と雨中の抗議

読売新聞 11月1日(月)20時11分配信

 ロシアのメドベージェフ大統領の国後島訪問を受け、国後島の南約40キロにある北海道根室市・納沙布(のさっぷ)岬で1日午後、元島民の団体「千島歯舞諸島居住者連盟」(千島連盟)などが抗議集会を開いた。

 雨交じりの強風が吹き付ける中、同市の長谷川俊輔市長が

「今日の雨は65年間の先人の悔し涙、返還運動関係者の怒りの涙。ロシアの姿勢に屈せず、解決に向けまい進する覚悟だ」と気勢を上げた。参加者約200人は「おおーっ」と大声で応え、北方領土に向かって拳を突き上げた。

 集会で千島連盟根室支部長の河田弘登志さん(76)は「何があっても北方4島は日本固有の領土」と、訪問を非難。参加者は「北方領土を返せ」とシュプレヒコールを繰り返した。


最終更新:11月1日(月)20時11分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101101-00000959-yom-sociより



中国の動きや現政権の弱腰外交に乗じてきたのか
軟弱な国相手なら、ロシアのような国は、特にこういう態度をとって当たり前で
日本だけがおかしいのかもしれません。

さあて、このような事態になってしまいましたが
まだ収まりそうにありません。
国を司る政治家たち、そして国民みんなが心を入れ替えて
独り立ちする決意をしなければ。

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「この国を守る責任」ハピネスレターより

米軍基地の問題が沖縄県知事選に向けての大きな争点であるので

県内移設と県外移設と異なる主張をしている候補をメディアで取り上げるのは
当たり前のことです。

幸福実現党から、県内移設を掲げる金城タツロー氏が出馬表明しております。
しっかりとお伝えさせて頂きます!



Happiness Letter328より転載させて頂きます

文字色大きさ変えてます



国防最前線の地・沖縄において、幸福実現党名誉総裁・大川隆法先生の「沖縄県連続講演会」が開催され、昨日は沖縄南部支部精舎において講演会『この国を守る責任』が開催されました。

大川隆法名誉総裁は昨日の講演において、
「米軍基地の問題が沖縄県知事選に向けての大きな争点」
「中国は『沖縄は中国固有の領土』と宣言するタイミングを見ている。
沖縄は『蛇に睨まれたカエル』の状況にある」

「たまたまアメリカが前回の戦争で占領したので、沖縄に進駐しているように見えるが、それだけではなく、地政学的、国際政治学的に見て、沖縄はものすごく重要な地域だから米軍基地がある」

「沖縄から米軍が撤退すると、簡単に台湾が中国に落ちる。沖縄の軍事的な米軍のプレゼンス(存在)は大きい」「『米軍基地が無くなったら一番得するのは誰か』を考えてみたら、(米軍基地撤去に向かわせている)犯人が分かる」

「今の日本にとって大事なことは『外交の鉄則』(原理原則)をきちんと立てること。
(県外移設のように)場当たりに片付けようとすると、段々、変な交渉に持っていかれて、
今、何をやっているのかが分からなくなる」

「尖閣諸島事件の中国漁船船長の釈放も、原理原則を外したのが問題。
『国内法に基づいて処理する』と言った以上、それを押し通せば国際的信頼と支持は得られた。
最後は国際社会の判断が大きな圧力となる。筋を通すべきだった」


今、幸福実現党が防衛大臣と外務大臣の代わりに言っている感じになっている。『正論』は『正論』として通していくべき。どうか日本の国益を一緒に考えてほしい」と述べられました。

本御法話(『この国を守る責任』)は緊急性、重要性に鑑み、明日11月2日(火)に全国の幸福の科学の精舎・支部に衛星配信されます(上映時間・期間は各開催拠点にお問い合わせください)。
☆゚・*:.。. .。.:*・゚

また、一昨日の石垣島での講演会『国境を守る人々へ』が昨日10月31日の『八重山日報』『八重山毎日』に写真付(『八重山毎日』はカラー)で大きく報道されました。

『八重山日報』は「『気概のある国家に』大川隆法氏が講演」と題し、「すべては日本が気概のある国家として、背骨をピシッと伸ばせるかに掛かっている」「アジア太平洋地域で中国が覇権主義、中華帝国を目指すことが明確な路線として出されている」
「アジア地域で米軍が撤退した地域はほとんど中国の支配下に置かれている」「(選挙では)自由と繁栄を守る方向で選択すべきだ。国防の大切さを投票でアピールしてほしい」という大川隆法総裁の言葉を掲載しています。

『八重山毎日』は「『日米同盟は重要』幸福の科学総裁大川氏」と題し、「中国は中華帝国主義の方針を固めており、米軍が撤退すると中国支配が起きる」
「日本が国家として今後10年後、20年後も生き延びるためには日米同盟を壊してはいけない。その方向で政治的選択をしなければならない」という大川隆法総裁の言葉を掲載しています。
☆゚・*:.。. .。.:*・゚
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緊急レポート!!大川隆法総裁講演会『国境を守る人々へ』

幸福実現党では沖縄知事選において
県内移設を訴える金城タツロー氏が立候補を表明しております。
ネットでニュースをみても、金城タツロー氏はいないことにしているのが気になります。

金城タツロー氏を知るにはこちらをどうぞ!


さて、2010年10月30日31日と二日間にわたり
沖縄に入られた大川総裁による講演会が行われました。
30日の内容が掲載されておりましたので
転載させて頂きます。




10/30(土)
沖縄県石垣市のANAインターコンチネンタル石垣リゾートにおいて、
大川隆法総裁の『国境を守る人々へ』という演題での講演がありました。


大川隆法総裁は、はじめに
「皆様方は本当に、日本の国境にあって、この国を守っておられる最前線にいらっしゃる方々である、
という感謝を込めて、今日は参りました。」
と、沖縄の人々に対する感謝を述べられ、今後の日本がとるべき外交についてなどのお話となりました。


<主な内容>

●アメリカの「世界の警察官」に対する新しい挑戦者として中国が世界帝国を目指して発進しはじめた
●今の政府は国対国の外交問題を、地方レベルの責任にしようとしている
●政治家の使命
●日本が国家として生き延びるためには、日米関係を壊してはならない
●幸福実現党は、唯一「県内移設」を訴えている
●沖縄の皆様の考え方次第で国政を変えることができる      …など


最後に、
「私が申し上げたいことは、ひとつ。日本が国家として今後10年、20年と生き延びるためには、
日米関係を壊してはならないということ。その方向で政治選択をしなければいけないということ。
今の政権中枢部は、地方に責任を押し付けようとしている。
だから地方における判断責任は極めて重いということを理解していただきたいと思います。
「国境を守る人々へ」という題をつけました。
皆様はこれから重大な責任と運命の荒波の中におかれると思います。
しかし、どこまでもどこまでも、皆様方の未来を明るくするために、励ましていきたいと思います。」
と締めくくられました。


※本日の講演会のDVDを、10/31(日)以降、
全国の支部精舎にて拝聴いただけます。詳細はこちら

http://www.happy-science.jp/sosainews/77.htmlより

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えみれい

Author:えみれい

海外ドラマ、映画、政治、宗教、哲学、文学、邦楽、PCなどに興味があります。カッコイイ人、美しい人(外見内面問わず)に目が無く惚れっぽいです。しかし心の中身が違うと放つ光が格段に違うんです。幸福実現党支持。時にはおもしろ&ステキ動画も紹介。

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