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祝日分散化 断固反対です

次から次へとトンデモ法案がやってくるのですが
今の民主党は本当に日本分断を企てていると言っても過言ではないと思います。

一国民として、この法案はめちゃくちゃ迷惑なものです。

何のためにどれだけのメリットがあって、こんなうざいこと
考え出すのでしょうか。

こっちの地方は休みで
実家が休みじゃないというケース
普通にありそうなんですが
考えが及ばないのかしら?
これでは遠くの親戚にいっても
実家へいっても
すれ違いどころか
相手先にも迷惑になり
まさに家族や親戚、滅多に会えない方々との交流さえ
微妙なもの、いや、大迷惑になりかねないものになります

連休は近場で同じ休日圏内にいようということになりませんか

一主婦としてはそう思います

これが会社になったらもう大変だわ
外食産業だって、平日、休日、連休などいろんなことを考慮して
仕入れしたり、人員配置したり
いかに売り上げを効率よくして上げようかなどと考えているところに
人の流れの読みにくい複雑なスケジュールを国民に押しつけられたら
これまた大迷惑、混乱を招きかねないと思います。

うーん。本当に困ったわ。


色々と問題点があるそうです
http://www.h3.dion.ne.jp/~sakatsu/holiday_logic_Bunsan.htm
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幸福維新を起こさん!

こんばんは!
更新出来ずにすみません。
言いたいことはたくさんあるのですが・・・


さて、わが幸福実現党 党首木村智重(きむら ともしげ)さんが書かれた
書籍が発刊されております。
値段も手頃です。
幸福実現党を知らない方も是非ご覧になって下さいね。

3/26発刊
それでも戦い続ける本当の理由
「幸福維新を起こさん! 真の自由と繁栄を目指して」
   幸福実現党 党首 木村智重

幸福維新を起こさん幸福維新を起こさん
(2010/03/25)
木村 智重

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0勝で何が悪い!とある意味開き直りの文字が目に飛び込んできます。

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ワカモノよ、脱藩ガールズと脱藩しよう!(街宣告知)

3月24日、坂本龍馬「脱藩の日」を記念して、脱藩ガールズが熱血街宣!

旧土佐藩上屋敷跡(丸の内・東京国際フォーラム前)で、
幸福実現党・黒川白雲政調会長とともに、現代ニッポンの「世直し」を訴えます!!

日時/3月24日 12:30~13:00
場所/旧土佐藩上屋敷跡(有楽町国際フォーラム前)

日時/3月24日 18:00~18:30
場所/JR新宿駅東口アルタ前

脱藩ガールズを応援しに行ってみませんか?
若者パワーを結集して、日本を元気にしよう!

黒川白雲さんの貴重な街宣も拝見できます!
この機会に是非どうぞ!
知的でクールな雰囲気な感じ!の白雲さんですが
眼鏡の奥のその瞳から、とても温かい愛情が見て取れるでしょう~

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【北教組起訴】民主・小林議員は離党も議員辞職もせず

ニュース転載です



 北海道教職員組合からの不正資金提供事件で同教組委員長代理の長田秀樹容疑者(50)と自らの選挙陣営の経理担当だった木村美智留容疑者(46)が政治資金規正法(企業・団体献金の禁止)違反で起訴されたことを受け、民主党の小林千代美衆院議員(41)=北海道5区=は22日夜、北海道札幌市内で記者会見し、離党や議員辞職する考えがないことを明らかにした。

 小林議員は会見で「離党、辞職は考えていない。今以上に、国会や地域での活動に全力を尽くす」と述べた。

産経ニュースより

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小沢氏粛清問題 独裁政党?批判する者は即刻切るのが小沢流か

民主党政権がこのまま与党で在り続けたなら
国レベルで社会主義が実現するでしょう。

ニュース転載

・民主党は18日の緊急副幹事長会議で、17日付産経新聞のインタビューで小沢一郎幹事長ら執行部批判をしたことを理由に、生方幸夫副幹事長の副幹事長職解任を決めた。後任は辻恵衆院議員を充てる。これに先立って高嶋良充筆頭副幹事長が生方氏を党本部に呼び、辞表提出を求めたものの生方氏が拒否したためだ。小沢氏に批判的な議員への事実上の“粛清”ともいえ、これによりくすぶり続けてきた「小沢おろし」の動きが
 一気に加速する可能性も出てきた。

 「元秘書らが3人逮捕されている小沢氏の責任を何も問わず、外部に向かって批判したから辞めろというのはおかしくないですか」18日午後。党本部の一室で生方氏が声を荒らげた。インタビュー記事のコピーを手にした高嶋氏が「これは執行部批判だ。副幹事長の職を辞していただきたい」と迫ったからだ。

 高嶋氏は、生方氏がインタビューの中で「今の民主党は権限と財源をどなたか一人が握っている」と小沢氏を批判した点を特に問題視。「正副幹事長会議で発言しなかった。それでいて外でいうのはケジメが付かない」と述べた。生方氏も一歩も引かず「意見を言える雰囲気ではなく、議論の時間を取らなかった」と反論。「幹事長室に権限を
 一極集中すべきではない」と改めて小沢氏らの党運営を批判するなど、両者の言い争いは次第にボルテージがあがった。

 生方氏が党内の政策論議を深めるためとして「政策調査会の設置を目指す会」に、小沢氏に距離を置く中堅・若手を集めているのも執行部のカンにさわっていたようだ。

 生方氏は「倫理委員会で堂々と意見を述べる。そこに呼んでほしい」と主張したが、高嶋氏は「辞表を出してほしいといっている」と拒否した。同日夕には副幹事長会議を緊急招集し、生方氏の解任を決定した。小沢氏は高嶋氏からの報告を受け、「残念だな。円満に解決できなかったのか」と語ったという。


鳩山由紀夫首相は18日夜、首相官邸で記者団に「党の中では一切話さず、メディアに向かって話すのは潔い話ではない」と生方氏の解任に理解を示した。参院幹部は「役職どころか議員も辞めればいい。人間失格だ」と生方氏を手厳しくこき下ろした。

 高嶋氏ら執行部が小沢氏に対する批判を公然と締め付け始めたことで、党内対立の激化は避けられない情勢だ。小沢氏に距離を置く民主党七奉行の一人、野田佳彦財務副大臣は同日の記者会見で「耳に痛い話をした人が辞表を迫られるのは極めてよろしくない」と指摘。渡部恒三元衆院副議長も「(解任は)とんでもないこと。民主党は民主主義を語る資格がなくなる」と嘆いてみせた。

 小沢氏に批判的な中堅はほくそえんだ。「執行部は何で火に(解任という)ガソリンを注ぐようなことをするんだ? いろんな動きが出てくるぞ」

 http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/100318/stt1003182042008-n1.htm

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民主小沢氏、創価学会へ働きかけ「自民党と手を切るべきだ」

ニュース記事転載です

「自民党と手を切るべきだ。参院選では自民党と選挙協力しないでほしい」
 民主党の小沢一郎幹事長は2月26日夜、公明党の支持母体である創価学会前会長の
秋谷栄之助・最高指導会議議長と東京都内のホテルで会談した。公明党関係者によると小沢氏は秋谷氏に自民党との「絶縁」を執拗(しつよう)に迫ったという。秋谷氏は明確な回答を避け、両氏は意見交換を続けることで一致した。会談には民主党の輿石東参院議員会長と創価学会の谷川佳樹副会長も同席した。

 昨年の衆院選で惨敗し野党に転落した公明党が、生き残りにもがいている。1月8日の中央幹事会では、細川連立政権時代に小沢氏と「一・一ライン」を築いた市川雄一元書記長を常任顧問に起用。将来の民主党との連携への布石との見方が広がった。子ども手当法案をはじめ政策面でも民主党への急接近を図る。

 半面、参院選に向けては、連立与党時代のパートナー、自民党との関係を清算すべきかどうかに頭を悩ませる。ある公明党議員は「自民党が全然よくならないから、民主党との対決は避けたい。でも参院選で党外から公明党に来る票は、自民党議員の後援会票だけだ。民主党からは一票も来ない」と漏らす。

 こうしたジレンマを抱える公明党で、小沢氏の要求に、結果的にいち早く反応する形になったのは山口那津男代表だった。今月14日、大分市内で記者団に「他党候補の推薦は党として考えていない」と明言した。山口氏は地域レベルでの選挙協力こそ否定しなかったが、事実上、自民党との「離別宣言」だった。

 自公両党は「選挙区は自民、比例代表は公明」という協力体制を構築。衆院小選挙区ごとに2万票前後あるとされる公明党・創価学会票が自民党候補を下支えした半面、07年参院選以降は、比例代表で自民党から思うような見返りを得られなくなっていた。小沢氏は公明党との選挙協力を否定するが、創価学会幹部への「絶縁」要請は、こうした実態に付け込んで公明党の離反を促し、自民党を一層弱体化させる意図があるとみられる。

 ところが、公明党内では、自民党との選挙協力体制を独自に整えてきた関西、九州地区などから山口氏の発言への批判が噴出した。山口氏は17日の記者会見で「(推薦を)否定するとか推進するとか決めていない」と発言撤回に追い込まれた。

 山口氏の発言のぶれは、10年間にわたった自公連立政権の清算が容易ではないことを示している。だが、急速な民公接近ぶりに、自民党からは「公明党の態度ははっきりしかかっているのだから、自民党もはっきりした方がいい」(谷川秀善参院幹事長)という冷ややかな声も出始めている。

 世論調査ではみんなの党が徐々に支持率を伸ばし、悩める公明党は「第三極」づくりの主役も奪われかねない状況だ。

ソース:毎日新聞
http://mainichi.jp/select/seiji/news/20100321ddm001010066000c.html

大変そうな公明党。
未来ビジョンがしっかりしていれば
どうすべきか、どの道を選ぶかという問題も
いずれ決まると思うのです。


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鳩山首相:政権発足後にデノミ検討、藤井財務相辞任で頓挫か-日経

ニュース転載

・鳩山由紀夫首相が昨年9月の政権発足後、
デノミネーション(通貨呼称単位の変更)を検討していたと19日付の日本経済新聞朝刊が報じた。
周辺によると、首相は、政権交代の象徴として藤井裕久財務相(当時)に
頼んでいたものの藤井氏が1月に辞任して「いなくなってしまった」と漏らしたという。

http://www.bloomberg.co.jp/apps/news?pid=90920014&sid=aabui9cRKgqU

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コンクリートから小沢氏へ

ニュース記事転載


激震2010民主党政権下の日本 まるで「コンクリートから小沢へ」


・政府は12日、高速道路の「休日上限1000円」割引などに使う財源を高速道路の建設費用に転用できるようにする道路整備事業財政特別措置法改正案を閣議決定した。
 改正案では、渋滞解消などのための車線増設、既存高速道路を連結する高速道の新設・改築など4項目を財政支援の対象に追加されている。昨年10月の補正予算見直しで凍結された関越道、東海北陸自動車道など全国6区間の4車線化事業などへの適用を念頭に置いているようだ。

 まず、本来は高速道路料金の割引という利用者に還元されるべきものを、選挙対策の公共事業に つぎ込むわけだから、利用者からみれば、現行の「休日上限1000円」割引制度が縮小されるという意味で実質的に値上げになる。この割引制度は、麻生政権で始まった景気対策なので、国民の財産である「埋蔵金」があてられた。ところが、それが流用されて民主党の新「道路族議員」のために使われるというのは、あまりに釈然としない。

 しかもそれだけでない。実はこの背景には大きな政策転換がある。新聞ではあまり大きく報道 されていないが、小泉政権での道路公団民営化を根本から覆すものだ。ここでも、郵政民営化の方向転換と同じことが行われている。

 道路公団民営化にはいろいろな議論がある。しかし、それを一言で言えば、道路公団時代は年間3000億円の国費が投入されて不採算路線がドンドン建設され料金が引き上げられていたが、民営化後は道路建設のための国費投入がなくなり料金収入の範囲で道路建設が行われ、経営努力の結果で料金引き下げも可能になったということだ。この年間3000億円の国費投入がなくなった点は評価すべきだろう。

 こうした道路建設に国費投入がないという道路公団民営化の基本的な考え方を制度的に担保するのが、道路整備事業財政特別措置法である。今回この法律を改正し道路建設に国費を投入するということは、道路公団時代の不採算路線建設の復活を意味する。

 しかも、これが昨年末に民主党小沢一郎幹事長からの要望であったのも問題だ。民主党としては地方等からの要望を伝えたわけだが、国費を投入して選挙対策の公共事業という、昔の構図が見え隠れする。前原誠司国交相は「コンクリートからヒト」へというキャッチフレーズで公共事業全体を削減してきたことを強調するが、「ヒト」には小沢氏も含まれていたわけだ。

拙著「鳩山由紀夫の政治を科学する」(インフォレスト社)で指摘した「小沢陰関数」(裏の本質的な関係を示す数学的な表現方法)の炸裂だ。

(元内閣参事官・高橋洋一 政策工房会長)

ソース
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20100316/plt1003161516002-n2.htm

『カイル XY』シーズン1&2予告編



この頃海外ドラマを見ていなかったのですが
面白そうなものをブログをご覧になった方から教えて頂きました。
カイルXYです。XYって染色体のこと???


ミディアム5 霊能者アリソン・デュボア [全19話] もwowowで
4月から放映されるそうです。
これはレンタルを待つしかないかなー

テーマ : 海外ドラマ
ジャンル : 映画

民主・小沢氏やりたい放題!国会の危機

ニュース転載

民主党は17日、政治改革推進本部(本部長・小沢一郎幹事長)の全体会議を都内で開き、官僚答弁の原則禁止を柱とする国会法など国会審議活性化関連法案と衆参両院規則改正案を了承した。近く衆院議会制度協議会に提示する方針だ。

(1)国会で答弁する政府特別補佐人から内閣法制局長官を除く
(2)副大臣、政務官の定数を増やす
(3)政府参考人制度の廃止
(4)行政機関の職員や学識経験者らからの意見聴取会の開催

-が盛り込まれている。

ソース:産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/100317/stt1003171902014-n1.htm


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えみれい

Author:えみれい

海外ドラマ、映画、政治、宗教、哲学、文学、邦楽、PCなどに興味があります。カッコイイ人、美しい人(外見内面問わず)に目が無く惚れっぽいです。しかし心の中身が違うと放つ光が格段に違うんです。幸福実現党支持。時にはおもしろ&ステキ動画も紹介。

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